国の防衛法体制、有事法制、国際法等に関し、理論及び実務の両側面から研究する日本で唯一の学会です。 1975(昭和50)年に大学教授、防衛実務担当者、ジャーナリスト、評論家など、幅広い人々が参加して設立されました。 毎年1回機関誌 『防衛法研究』 を発刊しています。 また、これまで136回の定例研究会を重ねてきました。
※当学会の研究会は、原則として会員以外の方は入場できません。 ※入会には、既会員2名の紹介が必須となります。
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