防衛法研究【第39号・2015年】

boueihou39.jpgのサムネイル画像 【特集】国際テロの脅威と日本の安全保障

防衛法研究 第39号(2015年10月)
防衛法学会 編
A5判/全160ページ/定価2,200円+税

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◎『防衛法研究』第39 号の刊行にあたり....................... 西   修

    特集 国際テロの脅威と日本の安全保障
◎ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動の法解釈...........児島 健介

◎国際テロに対する国際社会の取組と我が国の対応
-法制上の観点から- ....................................佐藤 庫八


◎イスラム国の台頭によるアルカイダの衰退の検証
-国際安全保障における脅威の観点から- ..................和田 大樹


    論 説
◎国際平和協力活動に従事する自衛隊員の損害賠償責任...........髙井  晉

◎[研究ノート]

 沿岸国による海洋構造物に対する規制の可能性について .....下山 憲二


◎[研究ノート]

 アメリカ外交の失敗とI.S の台頭..........................小山内高行


△資料 安全保障関係法令制定改廃一覧表 ......................眞邉 正行

研究会実績(第1回昭和50年より第143回平成27年まで)

既刊号内容紹介(創刊号・1977年より第38号・2014年及び創設40周年記念臨時増刊号・2015年まで)

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